Ni-Tiロータリーファイル加算にについて
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Ni-Tiロータリーファイル加算が、複雑な解剖学的根管形態の場合に算定が可能ですが、2根管の場合に、樋状根などの場合は、根充まで2根管で算定し、加圧根充のみ3根管でNi-Tiロータリーファイル加算まで算定できることはわかっているのですが、前歯部の1根管の場合にこの複雑な解剖学的根管形態の場合に当たった場合は、CT撮影+顕微鏡加算+Ni-Tiロータリーファイル加算を根充まで1根管で算定し加圧根充+顕微鏡加算+Ni-Tiロータリーファイル加算を3根管で算定するということは認められないのでしょうか。
この場合の1根管での複雑な解剖学的根管形態の場合とは、本来前歯部は1根管で間違いはないのですが、ごくまれに限りなく細い根管が存在し、これはCT撮影+顕微鏡でないと見えないような根管がある患者様がいらっしゃったので、このような質問に至った経緯です。
よろしくお願いいたします
この場合の1根管での複雑な解剖学的根管形態の場合とは、本来前歯部は1根管で間違いはないのですが、ごくまれに限りなく細い根管が存在し、これはCT撮影+顕微鏡でないと見えないような根管がある患者様がいらっしゃったので、このような質問に至った経緯です。
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